保育園の図書管理、こんな課題はありませんか?

多くの保育園では、図書の貸出管理をノートや紙の台帳で行っています。しかし、この方法には以下のような課題があります。

これらの課題を解決するのが、図書管理システムの導入です。

デジタル化で得られる5つのメリット

1. QRコードで数秒の貸出・返却

園児カードと書籍のQRコードをスキャンするだけ。手書きの記録作業がゼロになります。

2. 返却期限の自動リマインド

保護者のメールアドレスを登録しておけば、返却期限が近づくと自動で通知。先生が声がけする必要がなくなります。

3. 読書記録の自動蓄積

園児ごとに「いつ、どんな本を読んだか」が自動で記録。年度末に読書記録PDFを保護者にお渡しすることもできます。

4. ISBNスキャンで簡単な蔵書登録

書籍のバーコード(ISBN)をスキャンするだけで、タイトル・著者・表紙画像を自動取得。1冊あたり数秒で登録できます。

5. 保護者がスマホで貸出状況を確認

保護者マイページで、お子さんが今何を借りているか、返却期限はいつかをリアルタイムで確認できます。

Small Libraryなら最短5分で導入完了

  1. 無料登録 — メールアドレスと園名を入力(クレジットカード不要)
  2. 園の設定 — クラス・園児情報を登録、蔵書をISBNスキャンで追加
  3. 運用開始 — キオスク画面をiPadに表示、QRコードで貸出スタート

専用機器の購入は不要。インターネットに接続できるiPad1台があれば導入できます。

現在、全国20園以上で導入されており、管理書籍数は26,000冊以上。まずは無料プランからお試しください。

園の絵本をもっと活かしたい方へ

QRコードで絵本の貸出・返却を管理し、園児ごとの読書記録を自動で残せます。登降園・連絡帳もまとめて管理できるオールインワンプラン。

無料で始める